からみざかりネタバレ/好意を寄せていたあの子は目の前でクラスメイトの男に奪われた・・・

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カラミざかり

について紹介します。

 

オナホを持っている男子の部屋に集まった
男女4人(男2人、女2人)。

 

オナホの持ち主であるタカシに対し、
金髪ギャルの新山がオナホを使ってみせてよw

と言い出したことから事態は急展開していきます。

 

どうせ冗談だろうと思ったタカシは
新山自身にオカズになるように言います。

 

するとまさかのOKの返事が・・・!ww

 

クラスメイトの目の前でズボンを下ろし、
新山の手によって勃起したちんぽにオナホをハメられるタカシww

 

次第に激しく動かされ、あっけなく新山が動かすオナホの中で
大量のザーメンをぶちまけます・・・!

 
 

この後の新山がエロかった・・・
オナホを引き抜くと当然ザーメンでべっとり・・・

 

そのタカシのおち〇ぽを咥え、
丁寧にお掃除フェラしてくれるのです・・・

 
金髪ギャルのお掃除フェラ・・・
これはガチでエロ過ぎですよ・・・

 
 
お掃除フェラされたタカシもだまっちゃいません・・・!
というよりは今まで抑えていたものが爆発してしまい・・・

 

新山をベッドに押し倒します・・・!

 

クラスメイトのコウセイと飯田は、
突然目の前で始まったタカシと新山の行為に茫然と立ち尽くすしかありません・・・!

 

そんな2人にはお構いなしに激しく舌を絡め合い、
お互いの身体を激しく愛撫していきます・・・!
 

そしてついにはクラスメイトの目の前で挿入してしまうのです・・・!

 
ぐちゅぐちゅ
パンパン

と激しく新山に腰を打ち付けるタカシ・・・

 

いきなり始まってしまった
クラスメイト同士のセックスに生唾を飲む
コウセイと飯田・・・

 
 
そのまま新山の中でゴム内発射し、
さらに悪ノリしたタカシは
茫然と立ち尽くしていたコウセイと飯田を強引に引っ張り、
お前らも混じれと言い出します・・・!

 

実はクラスメイトの女子・飯田に好意を寄せていたコウセイは
思わぬ形で飯田と結ばれることになるのかと思いきや・・・!

 

なんと飯田はタカシが強引に引き寄せ
ベッドに押し倒されてしまうのです・・・

 

さっき新山としたばかりなのに
さらに別のクラスメイトの女子・飯田の身体までも貪っていくタカシ・・・

 
 
タカシに愛撫され、声が漏れる飯田・・・
その飯田の声が気になって仕方ないコウセイですが・・・

別に付き合っているわけでもないので、
何も言うことができません。

 
 

でもこのままじゃ飯田がタカシによって・・・
とはいえこの状況でなにもできないコウセイは
新山によって咥えられながら・・・

 

飯田がタカシによって汚されていくところをやりすごすしかありませんでした・・・

 
 

結局、思いを寄せていた飯田は
クラスメイトのタカシの手によって・・・

 

ヤリてぇなぁ毎日の友人の口癖だ。俺だってヤリたいよ…多感な高校生だもんな。俺は友人のそんな言葉をよそに授業の準備を始めた。カラーンコロンあ~あ、退屈だったな、グラビア雑誌を見ている方が断然いいぜ。これもまた、友人の口癖。毎日、耳にタコができるぜ。そんな、ある日の下校前女子「ヤリたい、ヤリたいって連呼してるけど、ちゃんとヌイてるのかな」友人「あぁ、毎日しっかりとヌイてるさ」女子「ちゃ~んとヌイてるか、見にいってもいいかなぁ。標的にされちゃたまらんからね」友人「疑ってるな、ちゃ~んとヌキ環境は揃ってるぜ。」女子「じゃぁ、みんなでレッツゴーじゃん。」お、俺もか…それに憧れのあの子もメンツに入っている。大丈夫なのか。女子「ここかぁ、ヤリたい男の邸宅は。立派じゃん」友人「まぁ上がれよ、少々汚いけどな。あ、余計なもの触るなよ。俺の可愛い子ちゃんもいるからな。」女子「わ、分かってるよ…、わー、これは何ぃ、どうやって使うのぉ」友人「俺の息子にぶっさすのさ、今はできないけどな」女子「できないのぉ、どうしてさ」知ってて聞いてるな、確信犯だなこいつ。誘ってるとしか思えん。だって息子が立ってない…から。そんな言葉を聞きながらオナホを手に取って眺め続ける女子も女子だが。女子「じゃあさ、今使えるようにしてやるよ。これでいいかな…」純白のパンティをスルっと降ろしてヘアを友人に見せる。友人「おぉ、わかったよ」と、みるみるうちに息子は元気になっていった。心なしか先端から汁も出ていた。女子「ふーん、使えそうだね。わっ」友人は女子の一人をベッドに押し倒していた。女子「イキナリはだめっしょ、順番ってものが…んん」俺と憧れの彼女はツバを飲んで、友人たちが交わっている光景を見ているしかなかった。ふぅ、どうしたものか…と彼女の顔をチラッと見た。ポーっと赤面している様であったが、興味はありそうだ。誘ってみるか。「こっちへ来ないか」彼女「うん…」俺は彼女に軽い口づけをした。友人たちは全裸で上に下に悶えている。俺は手応えを感じ、彼女のシャツを脱がし始めた。そしてスカートも…色白い彼女の素肌を見るのは初めてだった。そして若い股間の丘を触るも、しっとりとしていた。俺「いいかな。」彼女「いいよ…、あ…いいっ」四人の若い悶える声は部屋にいつまでも響いていた。

隣で仲の良い友達の男女がセックスしているのを見ながらとても興奮していました。女の子も私と同じように、とても興奮しているようで顔が真っ赤になっていました。セックスをしている男子に混れと言われたことで、私達はどちらからともなくキスをし始めました。お互いキスの経験すらなかったので、とてもぎこちなかったです。私はとても興奮していたため、キスをしながら女の子の胸やお尻を揉んでいました。しばらくすると、女の子も気持ちよくなってきたのか、さらに目がトロンとなりかわいい声も出るようになりました。女の子が感じていると思った私は、恐る恐る制服のスカートの中に手を入れて、下着の上からマンコを触り始めました。女の子のマンコはすでにヌルヌルに濡れていて、触った途端にビクビクと震えていました。しばらく触っていると、私も触りたいと言い私の硬くなったモノを触り始めました。もちろん初めてチンコを触るので、触り方はとてもぎこちなかったです。私は触っているとだけでは我慢できなくなり、女の子の耳元で「入れさせて…」とお願いしてみたところ、「いいよ…」と言ってくれました。隣で友達がセックスしていたので、見られるのは恥ずかしく、私はズボンと下着を脱ぎ、女の子は下着のみを脱いでセックスを始めました。お互い初めてなのと、スカートで隠したまま入れようとしたので、なかなかうまく入りませんでした。何度か挑戦しているうちにチンコの先がちょうどマンコの入り口のところに来たため、少しだけ入りました。まだ亀頭の半分も入っていないのに、初めての興奮とマンコの狭さにすぐに射精してしまいそうなくらい気持ちよかったです。女の子の方は処女のためとても痛そうにしていました。私は「抜こうか?」と聞きましたが、女の子が「そのまま最後までしてほしい」と言ったため、ゆっくりと奥まで入れていきました。奥まで入れてからは、女の子が痛そうだったのと、私も動いたらすぐに射精してしまいそうだったので、しばらくは動かずに繋がったままでいました。女の子も少し慣れてきたのか、「動いていいよ」と言ってくれたので、ゆっくり動かし始めると、とても気持ちよくゴムも用意してなく生だったので、すぐに逝きそうになり、そのことを伝えると「ずっと好きだったから中でいいよ」と言ってくれ、我慢できずにそのまま中で射精してしまいました。それからは、頻繁にセックスするようになりました。

ある日のこと。高校でよく一緒に男友達のK君と同じクラスの女の子IちゃんとHちゃんと帰っていた。僕はIちゃんのことが好きで、K君はHちゃんのことが好きだった。Iちゃんは背が他の子よりも高くスラッとしていて容姿が素晴らしくよかった。Hちゃんは背が小さいものの、幼さではクラストップであった。特に最初は付き合ってる訳でもなく、ただ、クラスで話しかけたら仲良くなった。夏休みに4人で一緒にパスタを食べに行ったり、デザートを食べに行ったりした。夏休みは宿題が多く、補習もあったので僕はK君の家に泊まることが多かった。K君の家に泊まった夜にK君が「今度、補習のない日に4人で演劇部の建物の地下でみんなでパーティーしないか?」と言われた。確かにあの場所は人目につきにくく、補習の休みの日は誰も来ないのは知っていたのだ。僕はK君の案に乗ることになり、それぞれIちゃんとHちゃんに連絡を入れた。当日、みんな私服できててIちゃんは露出の多い服で、Hちゃんは子どもっぽい服できていた。みんなでそーっと演劇部の建物に入り、そこから地下に降りた。K君がいろいろと食べ物を用意してくれていてみんなで地下の教室でしゃべりながら食べていた。お腹も膨れてみんな満足したところで、K君が突然、「Hちゃん、ちょっと話したいことがあるからこっちにきて」と言って、地下の教室から給湯室へ移動していった。僕は目の前に僕の好きなIちゃんがいて、ドキドキしていた。数分後に給湯室から喘ぎ声が聞こえてきて、僕とIちゃんは給湯室に一緒に行った。すると給湯室ではK君とHちゃんが、セックスをしていてHちゃんが気持ち良さそうな顔をしてこっちを見ていた。僕が振り向くとIちゃんは顔を赤らめていて地下の教室に戻っていった。僕はIちゃんを追いかけて教室に戻った。するとIちゃんが僕に抱きついて、「私もしたいよ」って耳元で囁いてきた。僕はIちゃんをもう一度抱き締めてキスをした。するとIちゃんが僕の口の中に舌を出してきたので僕は舌を絡め合った。Iちゃんはビクンビクンしながらあそこを触りしだしたので僕はIちゃんの服や下着を脱がせて教室の机の上に寝かせた。Iちゃんに僕の性器を口で濡らしてもらい、Iちゃんのびちょびちょなあそこに入れた。締まりが良すぎて動かしてすぐに中でイってしまった。Iちゃんは「この事は2人だけの内緒ね」と言われキスをされた。

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