ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第3話ネタバレ

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』3話【温もりを知らない少女とお風呂で暖めあった夜】

ガリガリ娘と同棲を始めた石川さん。
仕事から帰るとナナにお風呂で身体を洗ってもらい、チ○ポの世話までして貰う。
お礼と称して、警戒心マックスのナナを優しく洗います。
石川の優しさに触れたナナは心を開く?

【ガリガリ娘と同棲を始めた石川】
ガリガリ娘ことナナを拾った翌日、朝食をモグモグと食べるナナは「しばらく家に置いて欲しい」と話します。
その代わりに、家事全般をすると言うのでした。

同棲の始まりはこんな感じでした。

ですが、仕事に出た石川は、実のところ、家の金品を盗んで逃げるのではないかと勘繰っていました。
しかし、帰宅してみるとナナはちゃんと居て、しかも洗濯や掃除までされていました。

【お風呂でチ○ポのお世話をするガリガリ娘】
帰宅直後に風呂へ入ろうとしたら、ナナが一緒に全裸になってついていき、疲れた石川に代わり、彼の身体をわしわしと洗います。

石川は「そんなことをする必要はないよ」と告げます。

けれど警戒心マックスのナナは「そんなこと言うけど、本当はやらせるつもりだったんだろう」と信じません。
もしくは「そう言いつつ、しなかったら心の中で文句を言うのだろう」と辛辣なことを言うのです。

そんな彼女は、身体を洗うと今度はチ○ポを手で洗い始めます。
ナナの超絶テクニックで、あっという間に勃起してしまう節操無しのチ○ポ。

どうやって搾り出されたいかを聞くナナですが、石川はそれどころじゃありません。
身体をびくっと震わしながら、押し寄せる快感に耐えることで精一杯。

なので、ナナはさっさとイかせることに決めます。
石川の乳首を空いている左手の指先でカリカリと弄りつつ、右手でチ○ポをしごきあげます。

2点攻めをされる石川は、我慢する暇もなくあっけなくイかされます。
びゅるるるるっ…と盛大に精液をぶちまけ、浴槽を汚してしまいます。

シャワーで流し綺麗にするナナは、小さくなったチ○ポ前に「まだ立ちそうな感じ」と呟く。
「今日はもういい」と拒否する石川ですが、心中で文句言われたら嫌だからセイシが空になるまで続けると言うナナ。
彼女は石川の上に跨ると本当に出なくなるまで、マ○コでセイシを絞り続け、全てを子宮で飲み込むのでした。

【お礼と称して髪の毛を洗われるガリガリ娘】
濃厚なセックスが終わると石川はナナの背後に座り、髪を洗ってあげると言います。
警戒心を持っているナナは当然のように拒絶します。

それでも、しつこく洗うという石川に我慢できず、彼の手を叩いてしまいます。
そんなやり取りをしつつも、結局は折れるナナでした。

借りてきた猫のように大人しいナナを機嫌よく高価なシャンプーを使って洗う石川。

自分よりも大きな手でわしわしと洗われるナナは、他人の好意を知りません。
故に、何か狙いがあるからこそしていると思います。

そんなナナに石川は「勝手にしているだけ」と優しげな声で告げます。
彼の言葉に「勝手にやっているなら恩は感じなくていいですね」とボソリと呟きます。

徐々に打ち解け始める二人でした。

【ヌキどころと感想】
今回のエッチシーンは終始お風呂で展開され、主導権は常にナナにありました。
その中で、これはと思うポイントは、やっぱり石川を掌で転がすように翻弄するナナですね。

ナナは父親によって監禁され、永遠と性処理をさせられていました。
それは酷く辛い経験ですが、そんな彼女のテクニックはプロ顔負けです。

そんな彼女に乳首攻め+手コキをされようものなら、石川じゃなくても呆気なくイッちゃいますよね!
正に雑魚チ○ポと化しちゃう訳です。

私は自分ではMではないと思っていますが、少しだけ石川のように自分の意思を無視されて、何度も絞られてみたい…なんて思いました(笑)

二人の絡みの全ては、是非、その目で確かめて欲しいです!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です