ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして第2話ネタバレ

『ガリガリ娘を拾ったらムチムチ美女になりまして』2話【触れれば壊れそうな身体と穴で男の欲望を受け止める少女】

雪が降る寒い日の夜に、ガリガリ娘を拾った石川。
そんな彼にご飯をご馳走してくれたお礼と言って、身体を差し出すガリガリ娘。
戸惑う石川は、誘惑に抗うことができるのでしょうか?

【初めてのエッチはバックで中出し】
パスタのお礼にと手コキとフェラで抜いたガリガリ娘ことナナですが、まだ勃起していると知るや、今度は四つん這いになり、尻を突き出します。
ナナの「さっさと入れて出しちゃえばいい」という言葉に戸惑いつつも挿入する石川。

ぬちゅっ…ぬちゅっ…とマ○コからチ○ポが出し入れされる中、ナナは顔を隠すように俯きます。
そして気遣いは無用と言うかのように「もっと早くしていいですから」と言います。

ナナの言葉に従い、ずっちゃ…ずっちゃ…と激しく腰を突き出す石川は「きっ…気持ちい…っ」と漏らし、同時にナナも控えめに「んっ…」と喘ぎ声を漏らします。

そんな中、石川はイきそうになります。
知ったナナは「中に出していい」と言いますが、流石にそれはと思う石川でした。
けれど、何かをする前に暴発してしまいます。

びゅるるるっ…とナナの子宮めがけて吐き出される大量の精子。
あまりの気持ちよさに言葉にならない声を漏らし、ビクンビクンと震える石川。

精液を出し尽くし引き抜かれるチ○ポは、何故か勃起したまま。
自分では満足できないのかと尋ねると「ものすごく気持ち良かった」と返される。

それでも、出したりないのだろうと思ったナナは、今度は仰向けに寝転ぶのでした。

【正常位での種付けセックス】
ベットの上で仰向けに寝転び、足を大きく開くナナは、勃起したチ○ポを早く入れろと急かします。
その理由は、早くご飯の借りを返したいというものでした。

しかし、待てども挿入する気配はない。
やっぱり自分じゃだめなんだと吐き出すナナを前に、焦って入れると話す石川。

2回出したと思えないほどにガチガチに硬くなったチ○ポをマ○コに誘導します。
ですが、バックの時のようにガツガツと腰を振るわけではありません。

何を遠慮しているのか分からないナナは「もっと擦って早く中に出してくださいよ」と冷たく言います。
それで、やっとバックでしたように激しく腰を振り始めるのでした。

はぁ…はっ…はぁ…と今日一番喘ぐナナを前に我慢の限界が訪れます。

「出すよ…」

石川の言葉にナナが「うん」と短く返すと同時に達し、ドプッ…ゴププ…というような擬音が聞こえるくらいに何度も何度も精液を吐き出します。
それは、熱を感じる程でした。

「満足した?」と聞くナナに肯定で返す石川。
そんな石川にナナは「やりたきゃまだやっていいですから…どうせ私は…」と言いかけます。
ですが、その先が言われることはありませんでした。

【ヌキどころと感想】
ガリガリに痩せているナナは、年齢よりも子供っぽく見えてしまいます。
そんな少女のような見た目の女性をバックと正常位で犯しまくると…。

正直、自分がロリコンなのかと疑うほど興奮してしまいました。
それと、ナナの義務的な態度にも、援助交際的なものを想像してしまいました。

同人誌はリアルが欠けた設定やセックスシーンが多いですが、これは正にリアル思考だと感じました。
ですので、そういったリアル思考な方にはかなりウケると思います。

それ以外でも、画力がかなり高く、話のテンポもいいので、是非読んでみることをオススメします。

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